2011年07月08日

田舎の日記  グッドラック!!!

しばらくブログをお休みさせてもらいます。いままで皆様方においては、このブログを御愛読されまして誠にありがとうございました。心から感謝申しあげます。皆様には、すでにこれから起こるであろう変革の時代に備える準備をすでに完了なされた方も多い事と思われます。私もその準備に入るためにも時間が必要です。
この次お会いするときは、かなりの真実が皆様方に於かれてましても認識されることと思います。それでは、またお会いする日を楽しみにして最後に 「グッド ラック 」一人でもこのブログを読まれてきた人がこの艱難を乗りきられる用、 心からお祈り申しあげます。
全部、猿芝居 satou氏より
もう論評する価値もない情けない国になってしまったニッポン。国民が苦しんでいるのに、高いギャラを貰って猿芝居を演じる政治家と、それを面白おかしく伝えるメディア。国が滅んでいくときは、こんなものです。一度は潰れたようになるのでしょう。潰れないと新しい国家は生まれないのだから、それもいいのかも。

アメリカという国は必ず崩壊する。アメリカを支配している勢力もそれを知っている。知っているから、日本という国をどうしても残すわけにはいかない。崩壊する前に潰しておきたい。道ずれにしたい。だから戦争を仕掛けてきている。無能な者を権力者に仕立て上げ、自然現象に見せかけて災害を起こし、原発も壊した。

おそらく政治家たちも、よほどボンクラでなければ真実を知ってるはずだ。特に自民党の政治家は経世会の歴代総理の末期からアメリカの怖さを身に浸みて感じている。そして、今回の人工地震。アメリカに逆らえばどんな結果を生むのか分かっている。だから雀の合唱みたいに、口先だけでピーピー鳴くだけだ。それは民主党も同じ。

棺直人はアメリカの後押しで首相になった。本人もそう思っている。今もアメリカが自分のバックについていると思っている。だから何があっても、何を言われようと平気だ。自分に楯突くことはアメリカに楯突くことだ。みんな自分が可愛いから、そんなことはしないと多寡をくくっている。国民がどうなろうと構わない、被害は広がるほどよい、放っておくこと。それが自分に課せられた使命だと思っている。

今、アメリカ従属政治からの脱却を叫ぶ政治家はいるか?一人もいなくなった。日本を救うにはアメリカからの独立しかないのに、それを発言する者はいない。これは戦争であるという認識を持つ者もいない。検討はずれの内輪もめに時間を費やし、猿芝居に明け暮れる。国が潰れるのは当たり前である。こんな連中を選んだ国民の責任は重い。


茶番劇と仲間割れ ベンジャミン氏

 今回の地震は、海底の震源地に置かれた核爆弾によるものであることは間違いない。使われた核爆弾は沖縄の島に船で密輸され、九州までは漁船で運ばれた。そしてその後、東京・日の出町から朝鮮総連本部の地下に持ち込まれた。

その後「ちきゅう」という掘削船(海底に穴を掘る船)によって海底に設置され、3月11日に爆破されたのである。

 古くは1953(昭和28)年9月13日付け 読売新聞夕刊3面より「人工地震で9名がガス中毒 釜石」。

1955年9月21日付け 読売新聞14版長官7面より「社説 人工地震と原爆。

1955年9月21日付け 朝日新聞12版夕刊3面より「原爆による人工地震計画」。

1955年9月21日付け 朝日新聞12版朝刊7面より「原子爆弾による大がかりな人工地震を試そうという計画があり…」。  

1955年9月23日付け 朝日新聞12版朝刊3面より「人工地震の話」。

1956年12月5日付け 読売新聞朝刊7面より「最大の人工地震成功 茨城 吹き上がる地下水6本」。

1958年6月17日付け 読売新聞夕刊5面より「人工地震で落盤30人が生き埋め」。

1961年11月10日付け 読売新聞朝刊11面より「深夜の人工地震新潟で本土横断の地殻構造を調べる。

1965年3月31日付け 読売新聞夕刊3面より「人工地震 日本列島は生きている 地下の構造を探る注目の海洋実験」。

1975年6月18日付け 読売新聞朝刊4面より「“気象兵器”で米ソ交渉 開発禁止話し合う」。

1975年6月20日付け 読売新聞朝刊7面より「恐るべき環境・気象破壊兵器 米ソで研究着々」。

1991年5月4日付け 読売新聞「ロシア軍のイワン・エヌレエフ陸軍少将は、強烈な電磁波により人工的に大規模地震を発生させる兵器が存在する事を明らかにした。

震源地と地震発生地が遠隔地であるように設定する事が出来る」…などが列挙できる。

■船井幸雄氏の意見 
拡大、成長を基本とした物やお金のMore&Moreを追求する時代も終わりを告げそうです。はっきりいえば資本主義はこれから急速に崩潰に向かって進むと思われます。

今後は、社会システム自体が変わり、具体的には企業の経営目標なども急変するでしょう。はっきり言って今後は、ムダを少なくする節約時代に入りそうです。

 自助、自主の風潮が強まり、互助というか地域共同体的なものが社会運営の主体になってきそうな予感がします。グローバリズムは消えるでしょう。

 しかしどう考えても、世の中で起こることは「必要、必然」なようです。しかも、それは「ベスト」のものにできそうです。だからどんなことも肯定し、否定はしてはいけないようです。

 これが、まず気づいた「正しい上手な生き方」の基本でした。


posted by 田舎人 at 14:13| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

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Posted by 夏だからね at 2011年07月30日 00:14
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Posted by グリー at 2011年12月21日 12:55
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Posted by デコログ at 2012年01月18日 00:10
★オンライン友達も沢山作ってコミュ広げて世界中に仲間作ろうっと!
Posted by モ バ ゲー at 2012年01月20日 07:01
あなたはただじっと好みの人からの連絡を待つだけで大丈夫
Posted by 逆 ナ ン at 2012年02月12日 06:13
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