2012年09月25日

田舎の日記

翌日からは、容赦しない現場の労働にて毎日ヘルメットをかぶり慣れない仕事で配属先が物凄く人間関係が最悪な部所だった。元請負いの班長(主任)クラスが三人もいて 皆 中が悪く足の引っ張りあいで ただでさえ分からない仕事を親方三人で言う事が、バラバラで毎日 参っていたが まぁ長く居るわけでもないし所詮アルバイト、時間限定の3ヶ月の信奉と思って我慢していた。時は、流れ一月半もたったころ、朝市の仕事が班長の三澤さんから大型トラックが来て荷物を降ろすので手伝っくれと!その為二人き来てくれと言われて、同じ電気屋あがりの鈴木さんと荷台おろしにて60Kgも有るミニバルブポンプ 15台を手で降ろす作業にさすがに冷や汗もので2人の息が合わないと大変な目に!息切らしながらやっていたら 親方三澤さんたちがうだつの上がらない俺たちに無理くり 応援して貰うのは、助かるが あの体格の良さは、プロレスラー並み そら行くぞ 数台 捲り上げられ
それを二人で押したとき 転びそうになった寿秋は、思わず 痛たたー!!! 背中を押さえた
ヤバイ ぎっくり腰か!!!思わず しゃがみこみ 周りは、見向きもせず 作業をやっていた
。応援のかいもあり何とか作業が終わり お昼になり プレハブの下請け小屋にたどり着いたとき 左の足から腰の辺りが変だが まわりに気づかれないように何とか仕事を終え家路にすぐ
シップして早く寝たが夜中起きたら起きられなくなっていた腰からしたが電気が走ったようにビリビリ もう駄目だ 腰をやられて 昨日のあの一撃のせいだ。
posted by 田舎人 at 15:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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