2012年10月02日

田舎の日記

海近寺の庭に車を 突っ込み 痛い 腰から 左足を引きずり 玄関の戸口を開け たら 住職が玄関に立っていて どうしたんだ その格好は!実は これこれしかしか! 早速 本道へ !住職やはり 祈祷で悪い霊を追い払うんだね! 違う 違う こう言う事は、逆で きちんと霊を労い 供養して上げないといけない まして それにともなう そちらの祖先と 一緒に関係したその当時、若い衆だった 他の家の祖先の名字も教えてもらいたい!。 関係者 一同をひとくくりとして 合同 供養をした方が良いと言われ 寿秋は、是非とも 住職御願いしますと丁重にお願いした。早速 本堂へ行き 佐藤住職による 真言密教 秘伝の供養 大般若の部分も取り入れ また 太鼓の響く 力強さと 住職の響く 供養の音が 秋晴れの夕日に 窓を開けて いる 外からの 空気そよ風となり 本堂から 外へ 赤川 目指して 見えない お陰様が移動するのが 感じられた、その時 痛かった 腰に暖かさを感じていた。ジワと 何とも 癒される感じと 晴ればれする 清々しい 気分にて。終わって 住職へお礼と いくら供養代は、と問い合わせたが 住職から 今回は、受け取れませんと言われ 不思議にその時は、思ったが後になってその理由の素晴らしさは、後になって 理解できた。

posted by 田舎人 at 05:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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