2012年10月03日

田舎の日記

あの供養から三日が立った。携帯が鳴った。誰だろうと 思って 携帯にでたら 伊藤英夫だった!どうだ 体の方は!大分良くなったよ!そちらは、どうだ 忙しくて たまらないよ!で何か! また戻ってきてもらいたいと親方(現場責任者)が話してて 腰の調子 に支障なかったら再度 お願いいたしますと こちらの社長と今日 朝方 話ししていたのを 聞いていたので 内々にて 今 携帯したが どう 調子!あの酷い 仕事内容と人間関係も そうだか! そちらの考えもある事だし ! ワザワザ連絡ありがとう そうだね!考えておくよ! そうか じゃ宜しく! そうか!中々俺の後がま 見付からなかったのかなぁ 後期も有るだろうし 新人来ても あの素晴らし過ぎる人間関係だと 仕事内容も去ることながら拒絶の可能性も大にて。いつもの寿秋ならば 冗談じゃ無い あそこで 腰痛になったのも 全て 先方が悪い の一点張りだっが。今回は、リストラを味わいハローワークに常に並び、祖先にまつわる供養なども有り また 不景気でろくな仕事にもありつけない時代にまた頼まれるだけ幸せだと 考え方が 従来と180度変わっていた 自分に気付いた時 この世の中に見えない力、 陰の何かを感じていた。

posted by 田舎人 at 05:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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